辛いのは常に修行していないとダメかもしれん

ある程度の辛い食べ物は好きです。
汗かく程度の辛さ。
基準・・・1辛。
しかしそれでも躊躇してしまう理由が、腹下し。

久々に、思い出補正のある東長崎にある「オリオン食堂」に行ってみた。
つけ麺のうま辛が思い出の品。
当時は辛さを選べたと思ったんだが、今は麺の量だけになっていたかも?
汗はかいたけど、我慢せずとも食べられるぐらいの辛さ。
単純にうまいレベルだと思う。
久々すぎて、若干、味が変わったようにも感じたが気のせいだろうか。
まぁでも楽しめた。

それから数時間後、お腹の調子が悪くなってきて、ピークが5時間後。
いつもお世話になっております、コンビニのトイレに駆け込んで長時間過ごす。

もちろん、辛さの所為だけじゃないかもしれないが・・・いや絶対そうだろう!!!

これでも辛さ耐性は一時期上げてきたつもりだった。
辛さ選べるところで、0.1刻みで修行していた。
それが今やこのざまだ!

基本、お腹は弱いのだが、あの辛さでこのお腹は辛い物食べられない!もしくはそうとう気を付けないといけない。
もっと辛いの食べたいけど、不健康にもなりたくない。
だけど今思う。
辛い系のラーメン屋を思い浮かべたら食べたくなってしまった。
しかし思い浮かべたらお腹が反応する。。。それアカン!って。
脳と体の反応が違うぞ。

それでもボクはたべたい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です