しがないサラリーマンの限界

しょせんはサラリーマンだよなと思うことがある。
言われてやる程度の仕事をこなすだけだとただのサラリーマンだ。
自分でお金になりそうなこと見つけてぶつかっていけるとランクアップするかなぁ?

言われた事だけやるようなつまらない事はしたくないと思いながらも、
仕事が無くなると気まずいから仕事くれという思いもある。
そんな事を考えているうちはホントだめ。
まぁ最近は仕事増えすぎと文句も言いたくなるぐらいだが。
それもやっぱり振られた仕事だ。

せめて、
これやりたいから時間くれ。
細々した仕事はするから時間をくれと言えるぐらいになりたい。

しかし今の仕事量は減らないだろう。
だったら、プログラマーらしく、楽に作れる方法を編み出したらいい。
知識をつけたら悩まなくていい。
いちいちタイピングしなくてもスッと変換してくれるキーを割り当てたらいい。
そうして削ったコーディング時間を新しい事へのチャレンジに使ったらいい。

そんな妄想だけで終わりそうなことを考える。
システム屋なら、まずはどうすればコンピュータに仕事させて人間を楽にするかを考えていかにゃーなー

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